カテゴリ: bike

坂田ケ池総合公園キャンプ場☆ツーリング

やあ(^O^)ノ

坂田ケ池総合公園キャンプ場に行ってきました!

2015年12月5日(土) 晴れ ほぼ無風
2015年12月6日(日) 晴れ 風少し強い

同伴は抹茶ピン 抹茶ピンの自転車日本一周ブログ 艦これの合間に自転車で日本一周した男のBlog

宿泊地について

要予約。 静かさは21番サイト。 126(日)日の出の恩恵を受けられて、ぼくらの18番サイトは最高にぬくぬくでした。 テントサイトは空きがあれば、相談して移動ができるようだった。

大和の湯が最強。 歩いていける距離。 日の入り時が最高なので、タイミングを見計らってぜひ。

ルートに関して

隅田川→綾瀬→中川→江戸川→手賀沼→成田線沿いと、 CRの恩恵を受けながら進んだよ。

江戸川→手賀沼へのルートは、 海から29kmの看板で川を降りひたすら東。 ここを外さなければ手賀沼にたどり着けます。

旅へ。

寝袋、テント、マット、椅子、クッカー、テーブルetc…オルトリーブ2個に収めました。

隅田川を北上して集合地点の綾瀬へ

綾瀬の吉野家で特盛り牛丼どーんとこい。

Big-Aの横に小学生最高だぜ!的な何かを見つけるアカンコレ

中川がかなり綺麗になっていた

江戸川を越えて、おおたかの森のポムの樹に吸い込まれる。 高いけど瑞々しくて美味しい(^q^)

手賀沼の高い所から。 景色いっぱい見渡せて最高〜。 風もなかったので休まずガンガン進む

大和の湯から直接来るほうが、登りはキツ目です。 ぼくらは、通りすぎて正門側から来ました。

さくっと設営。 ここをキャンプ地とする!!

いざ大和の湯へ! ここを温泉地とする!!

夕日の入りと

田んぼと

フッジサーン\(^o^)/を見ながら温泉につかりました。

休憩できるスペースが多いです。 尻に根が生える。

晩ごはんは抹茶ピンから譲ってもらったこちら

めめめめめ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)めっちゃうまーーーーーーい 欲しいものリストに追加した。 高いけど、この美味しさなら悪くない。

コーヒーミルを買った。 モンベルドリッパー1杯ごとの掃除面倒。 箸面倒ユニフレームのバネットを買おう。

豆、やなか珈琲店が試飲でき、相談できるのでオススメ。 夜にコーヒー飲むと眠れなくなる。 次回、入眠効果のあるハーブティー持っていこう。

ポーレックス セラミック コーヒーミル ミニ

ポーレックス

人懐こいので恐らく捨て猫。

夜食☓野食

たかまって!まいりましたぁ!

寒い夜の汁物( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)めっちゃ温まる〜〜〜〜〜〜〜。 寒冷期は、必ずラーメン持って行こうと思ってる。 ラーメン食べること、それが大事。

隣が、雄叫びを上げたり煩かったので、 トイレットペーパーを水に浸して耳に詰めてやり過ごした。 宿直の人に電話するなり、声をかければ対応してくれたようでした。

翌日。 上質を知る男抹茶ピン。 18、19番サイトは日当たりが良くて最高だった。

フライシート干してたらトンボがとまった。 12月なのに生きとったんかいワレェ

朝ごはんである。

干しまくり

帰路へ。 この日は風が少し強かった。

綾瀬のラーメンひむろでつけ麺を食べる。 ここはつけ麺がオススメ。夏は冷やしつけ麺がオススメ。 綾瀬店が一番美味い。

前輪パンクした。パンクなんて1年ぶり。

バキっと折れた。心も折れた。絶望した。

1本で頑張った。

おやつに言問団子

美味し。 ことりかわいい。

こうして旅は終わる。 次はどこいこうか。

余談

攻めてる。セブイレ限定らしい。

900mlペットがギリギリ入った。

「きおろし」と読むを知る。

帰宅そうそう、ぬっこにぺろぺろされる。(;゚∀゚)=3ハァハァ

About

はらぺこ

職業:フロントエンドエンジニア
趣味:自転車/テニス/空手
愛車:
 ✓ブリヂストン オルディナs5
 ✓アンカー RS8 EL

神戸にて爆誕。
友人から「お前がマスターして教えてくれ」と渡された『HTML&スタイルシート ポケットリファレンス』がキッカケでWeb業界への一歩を踏み出す事になる。

2013年7月にクロスバイクを購入して自転車にドハマリする。
全力で遊ぶ合間に、ほどほどに頑張る日々を過ごしています。

飼い主 はっぴー

2014年10月20日(誕生日)の引っ越し日、捨て猫になっていた所、運命の出会いを果たす。 
(その日は雨で、3日間雨が続く寒い日だった。このまま放っておけないと自転車生活と秤にかけて、はっぴーを選択する)
5時間かけて油断させ、近づいてきた所をガッと拾い上げ、そのまま家へ猛ダッシュ、玄関の鍵を閉めて家族になる。以後オレたちはファミリーだ。

助けたつもりが、実際は自分の方が精神的に救われている。はっぴーなしでは生きていけない。(最早「飼い主」と言って差し支えないだろう)

「はっぴー」という名前の由来は、『幸せになってほしい』という想いで名付けた。